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人間と真実の行き方



 

人間は本来、神の分霊(わけみたま)であって、


業生(ごうしょう)ではなく、


つねに守護霊、守護神によって守られているものである。


 この世の中のすべての苦悩は、


人間の過去世から現在にいたる誤てる想念が、


その運命と現われて消えてゆく時に起る姿である。.


 いかなる苦悩といえど


現われれば必ず消えるものであるから、


消え去るのであるという強い信念と、


今からよくなるのであるという善念を起し、


どんな困難のなかにあっても、


自分を赦し人を赦し、


自分を愛し人を愛す、


愛と真と赦しの言行をなしつづけてゆくとともに、


守護霊、守護神への感謝の心をつねに想い、


世界平和の祈りを祈りつづけてゆけば、


個人も人類も真の救いを体得出来るものである。


 


 


自分を赦しということ


消えてゆく姿について


守護霊守護神に守られている


忘却と消えてゆく姿の関係

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