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「地球黎明祭」



八ヶ岳から待ち合わせて6人で出発。
9時半、講師の行事説明を聞き野外会場に入る。
数千人が会場に無言で座っている。
10時半から行事が始まる。
その数分前からどんどん会場の次元が上がっていく。
いつものことだが、はじまりに向けてみなの気持ちがひとつになって高まっていく。
ここにいることの喜びと今から始まる想像を超えた世界に意識を集中していく。

黄色の袈裟をかけた講師が聖壇前に入場し「地球黎明祭」が始まった。

この行事はその場にいる人しかわからない。


神様、もしくは霊的な世界との交流はすべてが約束事としての儀式であり、まったくミスなく執り行なう事が重要で、集まった一人ひとりの意識が命を捧げるという気持ちで臨んでいる。
毎年、講師となって黄色の袈裟を下げている人が増え、統一された世界になってきている。
この袈裟を身に着けると現象世界だけではなく、神界、霊界、そして、幽界、地獄界どこでも自由自在にいかなくてはならない。
今日の行事を無事に遂行するためには、どうしても幽界地獄界にいく覚悟で望むのが講師なのである。

次々と執り行われる儀式

みたましろが後方より聖壇に向けて行進が始まると右目が急に痛くなって目を開けられなくなってしまった。
なにも入るわけもないのに片目で合掌していて涙があふれてきた。
「すべての御霊が宇宙と一体になりますように」
そして先祖のみなさまにただただ感謝の気持ちがこみ上げてきた。
聖壇に御霊が並ぶと目の痛みは消えてしまった・・・なんだったのだろう・・・・


今地球世界に起こっているすべてに光を送り、これから起こるべきすべてのことをよき方向に向けるために、数千人が心をひとつに声を合わせた。

すばらしい! 2時間半午後1時、行事は終わった。

INFINITE GRATITUDE


3627

昌美先生が言ったテロリストの数・・・・・3627人という数が何の意味があるのだろうかと考えている。
自爆テロなどを起こした人たちの御霊がたくさんやってきているという。
そのテロリストたちの御霊を浄めこれからはテロは減るという。


4時、八ヶ岳に帰り着く。
すっかり日焼けしてしまった。
そして、エネルギーが切れてしまい、夕食までねてしまった。

3次元世界だけに暮らしているのとわけが違う世界が、この白光の教えにはあって、今日もそのことを思い知らされたのであった。

「みたましろまつり」「歴史の浄め祭」そしていまでは「地球黎明祭」とこの地球世界の次元が上昇していくとともに名前も変わり内容も変わってきた。


 

やみよから ひかりのなかに あふれくる そうねんきよめ ちきゅうよあけて    月


おうごんの ひかりとともに あらわれし うちゅうじんと ともにいのらん    月




このような祭りに参加すること自体特別なことであり、目に見えぬ世界に光を送り続けるなどということは、普通の人にはなんのこっちゃということであり理解できないことであろう。
まあ私の個人的な日記であると思って読んでいただきたい。


無限なる感謝
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